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あなたは大丈夫?よくある買取の失敗例3選

更新日:2023年5月31日

こんにちは!

札幌の不用品買取/処分の整理の葉です!


「不用品を売るなら高く売りたい!」

買取を依頼するときは、そう思う方がほとんどなのではないでしょうか?


ですが実際のところ、最大限高く売れてるという方は、そういません。

むしろ損をしている人のほうが多いのです!


そこで今回のコラムでは『よくある買取の失敗例』について解説します!

この記事を読んで、最大限お得な買取ができるようにしちゃいましょう!


失敗例❶営業電話に対応してしまう



「買取の約束をしていない業者から、電話がかかってきたことがある」という方はきっといるはず。


「いらないお洋服はありませんか?ボロボロでもなんでもいいんです!」

実際にこのような電話に対応して、買取業者を家に招き入れて売ってしまったことがある人は少なからずいるのです。


今でこそ素直に応じる人は少なくなってきましたが、招き入れてしまったが最後、トラブルにもなりかねない失敗に繋がってしまうかもしれません。


なぜなら、ほとんどの業者が貴金属目当てだからです!

最終的に「ボロボロの服でもいい」と言っていたはずが、全く見向きもしません。


最悪の場合、巧みな話術で自然な流れで部屋を物色されるなんてことも...

ご年配の一人暮らしを狙った怖い業者もいるというのだから驚きです。


結果的に買取相場の3分の1以下で買い取られてしまう、もしくは無料で回収されてしまうこともあったそうです。

そうならないためにも自分自身で信用できそうな業者を選びきてもらう、これが最も最善の方法です!


そもそも、優良な買取業者は電話も直接訪問もしません。

なぜなら、チラシやWEBサイトだけでも十分にお客様に選んでいただけるからです!


ですので買取を依頼するときは、きちんと自分なりに調べた上で信頼できる業者に依頼しましょう!


失敗例❷売り時を逃してしまう



ほとんどの商品は、時間が経てば経つほど価値がなくなってきます。

例えば、家電がそのわかりやすい例です。


ほとんどの買取業者では『お買取できる家電は製造から5年以内のもの』という基準があります。5年以上を経過した家電は再販が難しいため中古市場での価値が低く、買取金額が一気に下がってしまうのです。


つまり、売り時を逃すということは、このような損に繋がってしまうということです!


『まだ使えるし取っておこう』と物を大切にすることは、とても素晴らしいことです。

ただ、そう思って取っておいた物が全く使われずに時間が過ぎる間、その物の価値も一緒に下がっているのです。


「結局使わなかったから売ろう!」となっても、思っていたよりも高く売れないととても悲しいですよね。


もう何ヶ月か使っていない物を持っている人は、早めに整理を決心してみましょう!

そうすれば、売ったお金で『誰かに恩返しをする』『友達や孫にプレゼントをする』『自分のご褒美にする』ということができるようになります!


失敗例❸買取業者の選び方を間違えてしまう



自分で信頼できる買取業者を選ぶといっても、間違えた選び方をしてまってはもったいないですよね。

買取業者の選びときは、以下の3つに注目してみましょう!

  • 経験値

  • 知識/スキル

  • 人柄

実際に会ってみないとわからないことは確かなので、まずは無料査定をお願いしてみるのが良いですね!


買取金額を付けてもらっても、売るかどうかを判断するのはお客様です。

気軽にお願いしてきちんと観察してみましょう!


まとめ

最後に、高く買い取ってくれる業者の特徴をご紹介します。

高く買い取ってくれる業者は、『今後価値が上がりそうな物』『今が売り時な物』をきちんと識別してくれます。


そのため、『今売らない方がいい物』『専門の業者に売った方がいい物』も提案してくれます。お客様を第一に考えている業者は、このようなお客様の利益が最大限になる提案をしてくれるのです!


私たち『整理の葉』も、常に誠実なお買取を心がけています。

不用品買取でお悩み/お困りのときは、ぜひお気軽にお問合せください。





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